大阪マラソンアンバサダー

「大阪マラソンアンバサダー」は、大阪マラソンの持つ様々な魅力をPRし、大会を盛り上げていただける方々です。

就任いただいた皆さまには、それぞれの得意分野を生かした活動により、大阪マラソンをともに盛り上げていただきます。

…応援で盛り上げてくださる方
…ランナーとして盛り上げてくださる方

【モデル・俳優】アン ミカさん

MESSAGE

今回で14回目の開催となる大阪マラソン。

そのアンバサダーとして、今年も地元大阪で皆さんを応援できることが、とても嬉しく光栄です!

フルマラソンは2年前に折り返し地点が3か所になり、坂道が少ないコースな上に、7.2キロの720〈なにわ〉マラソンもありますので、初チャレンジの方も挑戦しやすいと思います。

世界と手を繋ぐチャリティマラソンは、SDGsの意識も高いエコフレンドリーな取り組みも増えたので、応援に、そしてチャリティに、そして走りに、是非大阪に来てください!

街も人もとても温かくて、ご飯も美味しいですよ!

アン ミカさん

プロフィール

1972年韓国出身、大阪育ち。1993年パリコレ初参加後、モデル業以外でも、MBS【サタデープラス】、NHKラジオ【アンミカ Teen-ager俱楽部】などでMCを多数務め、テレビ、ラジオ、歌手、ドラマ・映画、舞台で俳優活動、CM出演など幅広く活躍。

2012年ユニバーサルからCMカバーアルバム【Bitter sweet memories】を発売。2013年には伝統あるグレンミラーオーケストラに参加し東京・名古屋公演で歌声を披露。2023年【シンデレラストーリー】にて、魔法使い役でミュージカル初出演。

「野菜ソムリエ」「漢方養生指導士」「日本化粧品検定1級」など20以上の資格を活かし、化粧品、洋服、ジュエリーなどをプロデュース。【通販の女王】の異名を持つ。

ポジティブな生き方が共感を呼び【ポジティブカレンダー】【ポジティブ手帳】など、15冊以上の著書を発売。

韓国観光名誉広報大使、初代大阪観光大使、神都高千穂観光大使、大阪来てな大使、2025年関西大阪万博ヘルスパビリオンアンバサダーなど数々のアンバサダーを務め、過去には阪南大学の特任教授も務める。

数々の人気ランキングで上位を占め、多くの世代から支持を得ている。

最近では、音楽プロジェクト「ALKAMIRE」も始動し、デビュー曲となる「Love Everlasting」も好評配信中。

【ミュージシャン】コブクロ小渕 健太郎(こぶち けんたろう)さん

MESSAGE

大阪マラソン2026に、アンバサダーとして、そしてランナーとして参加させていただきます。昨年は、久しぶりにサブ4を達成できて、心底嬉しかったです。48歳になり、30代の頃のように毎年タイムを縮める事はなかなか難しくなってきましたが、それでも練習は嘘をつかないなと感じた、気持ちの良いレースでした。2025年の春から秋まで、大阪・関西万博の連日の盛り上がりに沸いた大阪の街を最高の気持ちで駆け抜ける為に、練習に練習を重ねます。孤独な練習はいつも辛いです。一人ではなかなか走れません。仲間が必要です。だからこそ、レース当日は全ての参加ランナー、そして沿道の応援の方々全員が仲間だと思って走ります。頑張りますので、応援よろしくお願いします!

コブクロ小渕 健太郎さん

プロフィール

小渕健太郎は1977年3月13日生まれ。宮崎県出身。黒田俊介(1977年3月18日生まれ。大阪府出身。)とストリートライブ活動を通じて出会い意気投合。1998年9月にコブクロを結成した。

インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月、ワーナーミュージック・ジャパンより「YELL~エール Bell」でメジャーデビュー。2005年5月、日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として発売された「ここにしか咲かない花」、同年11月に発売した「桜」が共に大ヒットを記録。

2006年BEST ALBUM『ALL SINGLES BEST』が380万枚の大ヒット。2007年第49回日本レコード大賞を「蕾」で受賞。

2012年から大阪マラソンにアンバサダーとして参加。大阪マラソン・テーマソングとして「42.195km」を書き下ろす。

2018年9月8日には結成20周年を迎え、9月16日に小渕の地元・宮崎県にて、結成20周年記念ライブ『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY LIVE IN MIYAZAKI』を開催。20年の集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998 2018」を発売し、オリコンチャート1位を獲得し大ヒット。

2019年は、20周年を記念した全国ツアー「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 "ATB"」を開催。大阪マラソン・テーマソングは、新コースに合わせて「大阪SOUL」を新たに制作。

2020年2月、2025年にコブクロ結成の地、大阪で開催される「2025年日本国際博覧会」のアンバサダーに就任。2022年10月19日大阪・関西万博オフィシャルテーマソング「この地球の続きを」、2023年テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『リエゾン-こどものこころ診療所-』主題歌「エンベロープ」リリース。2024年3月BESTALBUM『ALL SEASONS BEST』をリリース。また9月にはオリジナルアルバム『QUARTER CENTURY』をリリース。

【タレント】間 寛平(はざま かんぺい)さん

MESSAGE

第13回大阪マラソンに続いて、また大阪マラソンアンバサダーを務めさせていただくことになりました。

昨年も「720〈なにわ〉マラソン」に参加させてもらいまして、沿道の声援に手振ったり、ランナーのみなさんとしゃべったり…気がつけばゴールしていました。

走ることは、しんどいイメージがあるかもしれませんが、実はけっこう楽しいんです。ひとりで黙々と走る時間もいいですし、知らん人と「あとちょっとやで!」って励まし合えるのも、マラソンならではのええとこやと思います。

今年も大阪の街をみんなで笑いながら走り抜けましょう!アンバサダーとして、少しでも大会が楽しくなるように、僕も全力で盛り上げていきますんで、よろしくお願いします!

間 寛平さん

プロフィール

1949年7月20日高知県生まれ。1970年吉本新喜劇へ入団し研究生となる。花紀京の付き人をしながら4年後の1974年に吉本新喜劇の座長に24歳の若さで昇格。「ア~メ~マ~」「アヘアへ」「かい~の」などのギャグで人気爆発ののち、1978年に新喜劇の座員と結婚。1989年に退団し、東京進出に至る。世界一過酷といわれるギリシャのスパルタスロン(246キロ)を3度完走するとともに、2008年12月から2011年1月、ヨットとマラソンによる地球一周「アースマラソン」を完走。東日本大震災で被災した3県を縦走する「みちのくマラソン」や復興支援を目的とした「淀川寛平マラソン」を開催するなど、多くの被災地の人たちを励まし続けている。2022年2月、吉本新喜劇GM(ゼネラルマネージャー)に就任。2023年3月には新喜劇の20代座員によるダンス&ボーカルユニット「秘蔵っ子」をプロデュースしている。2024年、吉本新喜劇65周年の記念ツアーをすっちー、酒井藍、アキ、吉田裕の4座長を中心に全国で開催中。未だなお、意欲的に舞台に立ち続け、新喜劇を全国へ広める役割を担っている。

50音順

「OSAKA MUSIC RUNNER」は、音楽をはじめとしたエンタメから大阪マラソンの魅力を発信し、大阪マラソンをともに盛り上げていただきます。

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

大阪マラソン
応援ランナー

フルマラソン参加

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

720〈なにわ〉マラソン参加

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI

ELSEE - AKARI